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メダカ飼育に使う青水(グリーンウォーター)について質

メダカ飼育に使う青水(グリーンウォーター)について質問です。 水を汲み放置しておいて青水を作りました。 その後、メダカ・水草アナカリス・アマゾンフロッグピット)・サカマキガイ数匹を温度・水合わせしながら導入、数日の間は問題なく過ごせていたのですが、その後、毎日少しずつではありますが水の色が透明に戻って行ってしまっています。 もちろん、水草の浄化作用もあるでしょうしこれはこれでいいのかもしれませんが、できれば青水の色のままで効果を持続させたいと考えています。水草を残したまま青水を維持させる方法はありますでしょうか?

効果を持続させたいとは何の効果ですか? 青水にしたいなら、底砂や水草を入れないのが基本。 水草が浄化というか、 植物プランクトンに回る養分を吸うので…。 水草が入っていても青水になる位だと 日光の当てすぎや、餌の与えすぎ、過密など 良くない環境になります。 低水温や日照時間が短いと 前述の通り、植物プランクトンの活性も落ちるので 透明化しやすくなります。 あとアマゾンフロッグピットは 南米などが原産の割に低水温に強めですが、 10℃以下ではさすがに枯れますよ。 浮き草は高光量が必要なので、 その点でも冬は厳しいです。 うちはアマゾンフロッグピット、 サルビニアククラータ、フィランサスフルイタンスは 室内の熱帯魚水槽で越冬させて、 春にまた屋外水槽に浮かべています。 ホテイアオイも同��

�で、 アナカリスほどの耐寒性がありません。 浮き草で越冬できたのは アオウキクサだけですね…。 温暖な地域で10℃以下にならない、 日当たりの良い場所ならいけるかも。 青水飼育にはメリット、デメリットがあります。 観賞には向いていない事、 初心者は水質が把握しにくいので 水質悪化していて病気になっても発見が遅れ、 最悪全滅もあり得ます。 害虫のヤゴなどにも注意。 いつの間にか食べられて減っていた… なんて事もあるようです。 ※うちは水草多めの透明な飼育水です。 余談ですが、スネールは爆発的に増えるので アクアリストには嫌われています。 丁度いい量に調整は難しいので、 私なら駆除の対象ですね。

電力自由化についての質問です。 大規模マンションに住んでおります。管理組合の2年目役員です。 今回は、自宅の話では無く、マンションの管理費で払っている電気代の質問です。 東京電力から東京ガスに変更を検討しております。(価格が下がりそうな為) ① 大規模マンションの管理組合ご経験の方で、東京ガスに変更された経験があれば教えて下さい。経験あり or 経験無しまたは検討中 ② ①で経験あり または 検討中の方にお聞きしたいです。 そのメリット、デメリット(不安は無いか?) ③ ①で経験あり の方にお聞きしたいです。何か実際にトラブルはありましたか?(例、停電が長かった 、 料金があまり下がらなかった 等) よろしくお願い致します。

1、共有部分の電力を東京ガスへ切り替え検討しています。 来月の管理組合の会合で決める予定です。 2、現在のところ、エレベータ用の動力3相200Vと、 電灯用の単相200Vの両方を供給しているのは 東京ガスだけでほかの電力会社は選べません。 過去の電力消費データから、切り替えで10%程度安くなります。 契約はこちらの都合でいつでも解消出来るようにしています。 料金の支払先が変わるだけで、 実際の供給は東電の設備を使うので停電などに差は出来ません。